Rooftecture AWE/遠藤秀平
Rooftecture AWE - Shuhei Endo
遠藤氏の建築でおなじみの、連続性のあるカーブした鋼板とガラスの組み合わせ。
外部からの視認性の高い外観や、エントランス部分の植栽により、閉鎖的な感じを受けやすい工業的な素材を用いていることを感じさせない。
前面の4車線の幹線道路がカーブした場所に位置しており、自然に目に飛び込んでくる建物ということもあり、この界隈のランドマークのように感じた。
外部からの視認性の高い外観や、エントランス部分の植栽により、閉鎖的な感じを受けやすい工業的な素材を用いていることを感じさせない。
前面の4車線の幹線道路がカーブした場所に位置しており、自然に目に飛び込んでくる建物ということもあり、この界隈のランドマークのように感じた。
せり出し
PAGE INFO
公開日: 2009/5/31
撮影: 2009/5
作成者: Hiromitsu Morimoto